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余裕華 (ヨ ユファ)

健康って楽しい♪

1984年生まれ。「食」は生活の一部という観点から、充実した食は充実した生活につながると考える。
学生食堂のメニュー開発に携った後、野菜ソムリエのいる青果店で修行。
食生活の乱れや栄養の欠乏を手軽に整えてくれる酵素が豊富な生ジュースに魅かれ、健康ジュースのレシピを提案している。

♦ 生ジュースレシピの開発
♦ 地域活性化の仕組みづくりに専念
べジッポ公式ブログ〜食事で楽しく健康に〜
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低速ジューサーおすすめの本当の理由 



低速ジューサーおすすめの本当の理由
低速ジューサーをあまり知らないという方もいたので、ここでは実際に低速ジューサーで果物や野菜を搾って毎日飲み続けている私からの感想を述べようと思います。(あくまでも個人的感想ですのでご了承ください)
1. 味が濃くて美味しい! 野菜や果物の甘さに驚きます。
2. サラサラとした口当たりで飲みやすい!
3. 搾りカスでの料理もひそかなる楽しみ。
4. 肌が綺麗になった。便通もよくなった!(水溶性食物繊維と思われる)


低速ジューサーを飲み始めたら他のジュースはもう飲めない!

味が濃いとはどういうことなのか?
それはこちらの下の写真をみると一目瞭然だと思います。
低速ジューサでは、石臼式に野菜や果物の汁を極限にまで絞り上げていくので、こんなにも濃くて甘いジュースとなるのです。

【比較写真 酸化分離】

低速ジューサーへシフトしたきっかけ‘
低速ジューサーで搾ったジュースを飲み始めてから、もう普通のジューサーや保存料の入ったジュースが飲めなくなりました。スム−ジも割と好きだったのですが、口の中がモゴモゴする感じとお腹がタプタプする感じが個人的にあまり好きではなかったのと、以前、繊維をとりすぎて便秘になったことから、水溶性繊維に自身が注目し始めたのがきっかけに、低速ジューサーへシフトしました。

低速ジューサーなら酵素もしっかり摂れる!
低速ジューサーで酵素がとれているかどうかって難しい質問ですが、ズバリ身体は正直だと思います。好い物を体内に入れるとそれなりに反応するのだなというのが私の感想です。例えば、毎日カップ麺ばかり食べていると体調がすぐれないように、栄養の優れた酵素の多いジュースを飲んでいると体調の良さを実感できます。
年々健康や体調管理には気を使うようになり、少しの変化でも敏感に感じ取れるようになりました。ジュースを飲まない日は体が無性にジュースを欲しがっていると感じます。

搾りかすで料理まで!
私の場合、残った搾りカスで料理をするのがひそかな楽しみにもなっています。実際栄養素は搾り取られているのでそれほど無いのかもしれませんが、繊維は摂取できるし、それでもほのかな香りなども楽しめたりします。いろいろ混ぜ込んだりと、無駄なく使え料理する楽しみがひとつ増えたようです。


ベジッポでは、「食生活の乱れや栄養の欠乏を手軽に整えてくれる酵素が豊富な生ジュースレシピの提案」をこれからも続けていきたいと思います。
絞りたての美味しさ 生ジュース

野菜やフルーツにはビタミンやミネラル等のたくさんの栄養素がつまっています。ジュースにすることで、これらの新鮮なビタミン・ミネラル・酵素などを効率的に体内取り入れることができます。ベジッポでは、野菜や果物本来の味がより引き立ち、酵素を効果的に摂取できる低速ジューサーの使用をおすすめしています。

低速ジューサーで絞ると味が本当に濃く、スムージーとは全く違う味わいです。

スムージとしてお使いいただく場合は、牛乳やヨーグルト等水分のあると一緒にミキサーで滑らかになるまで攪拌してください。


生ジュース、野菜、酵素
酵素とは
酵素、消化消化酵素と代謝酵素
人間の体内で生成される酵素には2種類があります。まず、「消化酵素」は、食べた物が体内で吸収されやすいよう消化分解する酵素です。一方、「代謝酵素」は消化酵素によって分解された栄養素を使って、体内の新陳代謝を促し、筋肉を動かし、免疫力を高めます。 しかし消化酵素と代謝酵素は体の中で一定量しか生成されません。そこで第3の食物酵素(野菜、果物、発酵食品)を取り入れることで、体内酵素が活性化されるのです。
食べ過ぎ、消化に悪いもの、添加物は体内の酵素を無駄遣いさせ、体内代謝を落とすことに繋がります。結果として、太りやすくなり、老化、体調の不調などを引き起こします。

※注意
体内の酵素量を補うのではなく、体内にある酵素の代役を務めることで本来消費される消化酵素の量を節約しその分を代謝酵素へ補うことができる。酵素をうまく摂取するには低速ジューサーで搾取することがおすすめです。